StressCheckerヘルプ


Q.他社は有料ばかりなのですが本当に無料ですか?

A.本当に無料です。(従業員1001人以上の場合、1人120円(税別)となります)
Q.競合はどこですか?

A.富士通ソフトウェアテクノロジーズ さん等です。
Q.厚生労働省の無料ツールで十分だと思うのですが

A.厚労省のツールはMacやスマートフォンやタブレットに対応しておりません。
ストレスチェッカーはこれら全てに対応しています。
Q.無料で提供してどうやって収益をあげるのですか?

A.有料オプションもございます。
もちろん有料オプションを使わずに無料のまま御利用いただいてもかまいません。
Q.パソコンがない従業員がいるのでマークシートで受検したいのですが

A.インターネットにアクセスできるスマートフォンやタブレットがあれば受検できます。
有償でマークシートでの実施にも対応しております。
Q.ストレスチェック結果を実施者が確認し面接指導が必要かどうかを判断し
面接指導の案内を出すことができますか?

A.できます。できないと労働安全衛生法の基準に準拠したストレスチェックだとは言えません。
Q.ストレスチェック結果の集団ごとの集計・分析はできますか?

A.組織毎・性別・年齢層別・職種別・職位別のストレス傾向を分析できます。
Q.高ストレス者の判定基準は根拠あるものなのでしょうか?
A.厚生労働省の定めた基準に準拠しています。
Q.サーバーの管理について教えてください

A.株式会社 KDDI ウェブコミュニケーションズがサーバーを管理しています。
Q.サーバーのセキュリティ管理について教えてください

A.ファイヤーウォールに加え、IDS(不正侵入検出システム)とADS(不正侵入防御システム)や
WAFやWEB改ざん検知システムを実装しています。
Q.自社のドメインで( ●●●●.co.jp/stresscheck/ 等)ストレスチェックを実施することはできますか?

A.有料にてシステムのカスタマイズ作業を承ります。
Q.インターネット上などで、無料で受けることができるメンタルヘルスに関する
チェックを社員に受けてもらうことで、労働安全衛生法に基づくストレスチェックを
実施したものとみなしていいでしょうか?

A.厚生労働省のストレスチェック制度関係Q&Aにおいて
「インターネット上などで、無料で受けることができるメンタルヘルスに関するチェックを社員に受けてもらうことで
労働安全衛生法に基づくストレスチェックを実施したものとみなしていいでしょうか」という問いに対して
「インターネット上などで、無料で受けることができるメンタルヘルスに関するチェックは、
一般的に受検者が入力した情報をシステムが自動集計し、結果を自動表示するものと考えられますので、
ストレスチェック結果を実施者が確認し、面接指導が必要かどうかを判断すること等、
労働安全衛生法令に規定する方法で実施することができないため、
労働安全衛生法に基づくストレスチェックを実施したものとみなすことはできません。」
という記述がありますが、ストレスチェッカーは無料のストレスチェックですが、
ストレスチェック結果を実施者が確認し面接指導が必要かどうかを判断すること等ができるため、
労働安全衛生法令に規定された方法で実施することができます。
※厚生労働省のストレスチェック制度関係Q&Aの記述に関しては、
紛らわしいため修正していただけるように厚生労働省に要望しています